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MKSマルチタイプホイールの特徴
 
●回転軸方向の接着隙間が非常に狭い。
●円周方向の接着隙間がない。
●成型方法の見直しによりホイール組織の粗密が少ない。
●ボディーと砥粒層が有気孔の状態で結合されているため、一般砥石と同様な研削液の排出が可能。
●深いドレス切り込みが可能であるため、従来のホイールに比べ、切れ味を重視したドレス設定が可能。

 
超高精度加工・長寿命型
CBN・DIAセンターレスホイール
 
ベアリング、ニードルピン、タイミングベルト・チェーンピン等、短尺小径ワークのセンターレススルーフィード研削加工において、極めて優れた加工精度と長寿命化を達成しました。
 
レジノイドボンドCBNホイールは、スルーフィード方式によるベアリング加工の粗研削・中仕上げに使用されることが多く、良好な切れ味を長時間に渡り維持することが可能です。また、レジノイドボンドDIAホイールは、その優れた切れ味からフェルール等、セラミック素材の仕上げ加工にも使用されます
高い実績を持つ汎用性センターレスホイール
 
 
ø510×205クラスの大型スルーフィード用ホイールから、各種シャフト研削向けインフィード用ホイールにいたるまで、センターレス研削全般に幅広く対応できます。
 
 
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